市民記者ニュース


by medifes2009

TOKYOメディフェス2009直前番組アップしました

TOKYOメディフェス2009直前番組をアップしました。

中央大学の学生が企画・撮影・編集全てを行なう「多摩探検隊」、浜松にある日系ブラジル人のメディア「ラジオ・フェニックス」、市民から届いたショート映像作品をカフェなど人の集まる所で定期上映をしている「映像発信てれれ」、阪神淡路大震災でより大きな被害を受けたマイノリティのために放送をはじめた「多文化・多言語コミュニティ放送局 FMわぃわぃ」、奄美初のコミュニティFM「あまみエフエム」などの様子がビデオで見れます。ぜひご覧下さい!




全国各地の市民メディアが結集する「TOKYOメディフェス2009」では、期間中、同イベントを報じ、さまざまな角度からメディアについて考えるインターネット放送局「メディフェスTV」を開設します!
8月の総選挙によって政権が交代し60年以上続いてきた日本のメディア制度も大きく変わる可能性が高まっています。他の先進国では当たり前になりつつある、市民がチャンネルの制度(パブリックアクセス)も、実現する可能性が高まっています。

―もし市民チャンネルがあったら、あなたは、どんな番組をつくりたいですか?
―もし市民が自由に番組編成を組めるとしたら、あなたは、どんな番組を見たいですか?
あなたが作りたい、見たい番組をお寄せください。

企画の出し方についてなどはこちらをご覧下さい。
http://medifes.net/archives/823
[PR]
by medifes2009 | 2009-09-11 14:09 | お知らせ(事務局より)